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2009年10月11日 (日)

読売新聞の一面の…

今朝の読売新聞一面の目次のところに、黒い猫の写真が出ている。
その猫と言うのが、那珂湊駅にいる猫(社長のブログによれば居候だとか)なのです。
本文は別にあって3面の左下のコラム記事となっています。
YOMIURI ONLINEにも出ちゃいましたから、これでまた有名な駅猫として紹介される機会も増えるでしょう。
猫の駅長と言えば、和歌山電鐵のスーパー駅長『たま』が有名ですが、こちらよりも先に駅長になっていたのが片上鉄道保存会の『コトラ』ですね。
和歌山電鐵の親会社は岡山の両備グループですから、ひょっとすると『たま』を駅長にするきっかけが『コトラ』じゃないのかなと思える部分もあるけれど、単なる偶然だよなぁ…。

ただ、現役の駅の駅長猫の悩みとして、「実に来る人が車で来るので鉄道の売り上げにつながらない」なんていうのがあるようです。

現役の鉄道駅の猫駅長に会いに行くときは必ず列車で行くようにしましょう。

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