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2010年7月12日 (月)

『JAPAN WORLD CUP』続編

ネット上でとにかく話題になっている『JAPAN WORLD CUP』
あまりにもとんでもないレースで笑ってしまうこともいくつかある。

いろいろ話題になってきているので出走馬を全部紹介。

1.ギンシャリボーイ
2.ピンクフェロモン
3.チョクセンバンチョー
4.ハリウッドリムジン
5.バーニングビーフ
6.サバンナストライプ
7.ジラフ
8.ハリボテエレジー

2ちゃんねるの競馬系の板には、『チョクセンバンチョー』の名前が文字数オーバーだというツッコミがあったり…。

YouTubeを突っついてみたら、どうやら8頭全て1等になるように動画が用意されているらしい…。
それぞれにリンクを貼ってみる。

まずは、ギンシャリボーイが勝つパターン。

馬が後ろ足で走るというのが強烈なインパクトを持っているような気がする。
これだと、欽ちゃん走りをしているように見える部分もあったりする。

そして、ピンクフェロモンが勝つパターン。

これ、公然わいせつで捕まるんじゃないか?

続いて、チョクセンバンチョーが勝つパターン。

これ、斜行で失格だろ(笑)。

続いて、ハリウッドリムジンが勝つパターン。

最後の直線、ゴール前の伸びが半端じゃない!!

続いて、バーニングビーフが勝つパターン。

これは競馬じゃなくて闘牛だろ(笑)。

続いて、サバンナストライプが勝つパターン。

騎手のパフォーマンスは面白いけれど、レースとしてはまともな展開かな…。

続いて、ジラフが勝つパターン。

やっぱり首の長さを生かすのね(笑)。
何度も『キリンではない』と言っているけれど、ジラフって英語でキリンのことなんだけど(笑)。

そして、ハリボテエレジーが勝つパターン。

途中で中身が出た時点で失格のような気がする(笑)。
その後、ちゃんとバーニングビーフがゴールインしていることからすると、飛ばされた騎手は戻ってきたんだな。

これが単なるゲームならいいのだけど、これにしっかりJRAのロゴが入っているから笑えるわけで…。
果たしてこれ以外の勝利パターンがあるのかなぁ…。
誰か見つけてくれないかなぁ。

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