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2010年7月 2日 (金)

寝台特急『あけぼの』の模型 続編

前に買ってきた、Nゲージの寝台特急『あけぼの』だけど、いろいろといじっている。

今やっているものとしては、機関車EF81の連結器をEF63の双頭式カプラーに交換したことと(実際にそうなっている機関車がいる)、エヌ小屋製の内装を再現したシートを入れていること。

機関車の連結器を双頭式カプラーに交換するだけでは厳密には再現にならないのだけど、それに対応したガレージメーカーのパーツが入手できないのでとりあえず実用重視ということで…。
近々EF64-1000も入手して、同様の改造を施す予定…。

客車のほうには内装を入れているけれど、なかなかいい雰囲気。
ただ、普通に見ていてもあまりよく見えないので、こちらはこちらで室内灯を入れてしまおうかと準備中だったり…。

きれいに再現されている寝台の梯子を今のままにするか、閉じた状態にするかは未だに判断に迷っていたり…。
基本的には梯子は折りたたんでいるのが普通だから…。

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コメント

ボナファイデのパーツセットの事ですねぇ、RMモデルスの記事のおかげで市場から売り切れたようです。再生産はいつになるのやら・・・。

内装にこだわった車輛には室内灯があると効果的です。更に拘るなら乗客・乗員フィギュアも乗せると賑わいが再現出来て好印象です。ただ、麦球・米粒球などの電球型ライトは発熱量も電力消費量も多くこれを多数装備した車輛で長大編成を組もうとするとパワーパックの容量を食ったモノでした。最近はLEDタイプが各種出ているのでそのあたりはかなり改善されているものと思いますが…最近ちっとも模型に手が出せていません…

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