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2010年10月16日 (土)

一部の人には憂鬱なニュース

読売新聞に来年のスギ花粉の飛散予測が出ていた。

場所によっては今年の10倍以上飛ぶらしい…。
花粉症なんて縁のない人から見れば全然気にならないニュースだろうけど、花粉症持ちの自分からするとかなり憂鬱なニュースだったりします。

前に花粉症と判明した時に、耳鼻咽喉科で『また来年も来てね』とさわやかにいわれてかなり凹んでしまったのだけど、このニュースはこれ以上に凹む…。

前から、スギ花粉については人それぞれに許容量があって、それを超えたら花粉症になるというけれど、それが果たして本当なのかは不明だったり。

誰かこのあたりのメカニズムを解決してくれないかなぁ。

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コメント

許容量を超えると発症するのかもしれないけど、一度過剰吸引すると、ちょっとやそっとでは反応しなくなるらしい。
ちなみにソースは実体験。
花粉症になったにも関わらず、杉の枝打ちに動員されて、全長1m位の分際で、生意気にも花粉飛ばしてる幼木どもに鉈を打ち下ろす作業を、泣きながら(アレルギー的な意味で)やった次の年から「非常に多い」とか言ってる日で、「なんか鼻がムズムズする」程度に収まるようになりました。

一日二時間、二週間の作業で花粉症克服。十年は持続(効果、期間には個人差があります)

小さい頃から花粉症の私にとっても、非常にイヤなニュースです。
飲み薬だけではなく、点鼻薬、点眼薬を常に携帯し常用、そしてマスクを常時使用する必要があります。

10倍飛散するなんて本当に勘弁して欲しいですよ。(ToT)

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