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2012年8月29日 (水)

銚子電鉄の駅舎のペーパークラフト 続編

先日の国際鉄道模型コンベンションで、フローベルデさんのブースに寄ったら銚子電鉄の駅舎のペーパークラフトの新製品が出ていたのでついつい買ってしまった。

本銚子、笠上黒生ときてその次に出てきたのは、海鹿島駅でした。
海鹿島駅自体は、住宅地の中にある無人駅で、確かホームに直結して家の門があったような記憶があります。

ひょっとすると銚子電鉄の駅の模型をほぼすべて出すという方針であるのであれば、なぜこういう順番になったのかもちょっと気になるところだったり…。
模型にして映えるからと言う理由もあるかもしれないけれど。

今まではコンパクトなものが多かったけれど、いずれは駅舎のつくりが個性的な観音駅とか、駅前広場の広い犬吠駅とかも出てくるんだろうけれど…。

作ろうと思いつつも、最初に買った本銚子自体、まだ中途半端な状態だし、作っていたら久しぶりに銚子に行きたくなってきてしまったし、また手が止まってしまいそう…。

もうちょっと涼しくなったら、久しぶりに銚子まで行ってみようかなと思っていたり。

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コメント

この度は弊社商品をご購入していただきまして本当にありがとうございました。無人駅に硬券を付けて限定販売を行っていた経緯がありこのような無人駅を先行して制作、販売していおります。まだまだ不備な点が多く完全していて行けない所もありますが今後ともよろしくご指導願います。

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