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2014年8月16日 (土)

読売新聞にモノコックバスの記事

読売新聞にモノコックバスの記事が載っていた。

メインで出ているのは、北海道の士別軌道が保有している日野のRC。
1982年製というから32年物という超年代もの。
下手すると若い運転手だと、車のほうが年上では?と言いたくなるくらいのもの。
日野自動車によれば、日本国内で営業しているのは2台だけとか…。
おそらくもう1台は、東京の銀河鉄道が持っている元草軽交通の車のことではないかと。
営業ナンバーのついているモノコックというと…。
・士別軌道の日野RC
・尻屋観光の日野RD
・銀河鉄道の日野RC
・伊予鉄南予バスの日野RL
・東陽バスの日野RE(730車)
・沖縄バスの三菱MP117(730車)
くらいかなぁ…。
つい数年前までだと、土佐電ドリームサービスにまとまっていたような気もするけれど、一気に入れ替えたとかいう話もあって、今はどうなっているのやら。
個人で保存している人とかもそれなりにいるとは聞いているけれど、どこかでいすゞのCJMでも残ってないかなぁ…。
低速ギアで引っ張った時のエンジンの音が好みで、おそらく自分がバス好きになった原点はこれなんだと思ってたりするので。

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