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2015年4月30日 (木)

ワールド工芸のプラシリーズ 第6弾・第7弾発表

鉄道模型メーカー、ワールド工芸のブログによると、ここ最近いくつも商品が出ているワールド工芸のプラシリーズの第6弾・第7弾が発表されました。

今のところ出ているのは…
・第1弾 上田交通 EB4111
・第2弾 貨車移動機 半キャブ
・第3弾 東芝戦時型 45トン凸型電気機関車

今商品として出ているのは、ここまでで…。
これ以降で発表されているのは
・第4弾 地方私鉄タイプ電動貨車
・第5弾 川崎20トン凸型電気機関車

第4弾は、とさでん交通の電動貨車と見た目が似た感じのもの。
第5弾は、東急電鉄で使われていて、上毛電鉄の大胡車庫で保存されているものと似た感じのもの。

これに続いて第6弾と第7弾が発表されました。
第6弾は、JR東海のキヤ97系気動車のようです。
一応レール運搬車という商品名になっているようです。
今回製品化されるのは普通のレールを運ぶ2両編成のほう。
あの独特な構造を維持したまま自走可能にするとすれば、やっぱりこの方法しかないかなぁと思えたりします。
さすがに13両編成のロングレール用は厳しいだろうけれど…。

そして第7弾は、ワールド工芸で幾度となく製品化されている銚子電鉄のデキ3になるようです。

どれもちょっと気になるものばかりなので、製品が出てくるのが今からちょっと楽しみです。

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