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2015年10月29日 (木)

JR東日本 交流区間用の蓄電池車両を導入へ

乗りものニュースのコラムに、JR東日本の交流区間用の蓄電池車両を導入するという記事が取り上げられいました。

どうやら現在烏山線で運用されている蓄電池車両ACCUMの交流バージョンができる予定だとか。
恐らくある程度の期間は1編成で運行して、それから増備していくという形になるのはなんとなく見えているだけに…、

交流用を開発するとなると、やっぱり気になるのは導入区間。
直流用の烏山線と同じような運行形態が取れそうなところとなると、津軽線の三厩方面とか、男鹿線とか、五能線の東能代~能代の区間運転なんかが導入対象になりそうな気配…。

正規の車両投入が決まったところでまたネタにしてみようかと思う。

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