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2017年4月30日 (日)

台湾のスマホのローミングのこと

台湾に遠征したときの備忘録として、スマホのローミングのことをまとめておこうかと思う。

基本的には、日本を出るときにポケットルーターを借りて、こちらでデータ通信、まず使わないけれど音声通信用にローミングを使うという形で海外では行動するのだが…。

そうしないと、データ通信料がちょっと高くなってしまうので。

台湾の大手の携帯電話会社はどうやら3つ。
空港でsimカードを売っているのも…
・中華電信( Chunghwa Telecom)
・遠傳電信(Far EasTone)
・台湾大哥大(Taiwan Mobile)
が多いような。

日本で言うところの、ドコモ・AU・ソフトバンクモバイルみたいなものだろうか…。

ローミングだから、一度どれかにつながるとずっとそこにつながり続けるのかなぁと、タイミングを見てスマホを見ていると…。

最初のうちは、遠傳電信だったのが、気付くと台湾大哥大に変わったり、中華電信になったりと、まさかキャリアごとローミングだと乗り換えになるのかと思うとちょっと驚いたり。

私の場合スマホはauなのだけど、前もってauショップにローミングのことを聞いたら、どこかのキャリアに必ずローミングがかかって、それは世界データ定額に影響しないとは言われたのだけど、それはこういうことだったんだなぁと…。

どうやらシェアとしては中華電信がトップだとかで…。

今後台湾に何度いくかわからないけれど、行く回数が増えたらsimフリーのルーターとsimカードに手を出すかもしれない…。
さて今後どうなるか。

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