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2017年6月19日 (月)

アメリカ人が作った一風変わったギャルゲーのこと

Twitterにアメリカ人が作った一風変わったギャルゲーの話が回ってきたので、あえてネタにしてみる。

ギャルゲーと言っても、どうやらむかしハドソンが出した『北へ。』のようなゲームであるような印象。

タイトルは『Stay! Stay! Democratic People's Republic of Korea!』というもので、タイトルから分かる通り行き先は北朝鮮!!!

どうやらゲームを出した人達がオープニングを公開しているが、なぜかわからないが日本語のテロップと日本語の曲が流れてるのがなんとも言えないとところ。

他にもプレイ動画なんかも出てはいるが、バッドエンドがかなりエグいのはこの手のゲームのお約束。

このゲームのバッドエンドに入ってしまうと、陸上競技場の真ん中に建てられた杭に縛られて、目隠しをされてというシーンに飛んで、集団スパイ容疑で公開銃殺刑で処刑されてしまうのだとか…。
最後のシーンは、Fire!という掛け声のあと、血しぶきが画面に出るという…。

確かにあの国ならありそうな展開だが…。

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