2009年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

2009年9月 1日 (火)

けいおん!のキャラクターソング

今年の深夜アニメでは最大のヒット作ともいえる『けいおん!』。
ORICON STYLE によると、先週発売になった3枚のCDが同時にオリコンベスト10入りするという快挙があったようです。
この作品の影響で、元々売れ筋だったギブソンレスポールがさらに売れるようになったり、左利き用のベースに2年分の発注が殺到したり、いろいろとすごいことになっているようだ。
なんでも、『けいおん!』がきっかけで軽音楽を始める人なんていうのもいるなんてことが、週刊東洋経済に載っていた時には驚くばかり。
これ以外にも、作中でキャラクターが使っているトイカメラを買った人も居たようだし、キャラクターが使っているシャープペンシルを買った人もそれなりにいるようだ。
ひょっとするとこのまま第2弾なんてのもあるのかな?なんて思える部分も…。

2009年8月21日 (金)

けいおん!の痛トラック

青島文化教材社のホームページによれば、『けいおん!』の痛トラックが今月中に出るようです。
ベースになっている車は、日野レンジャーの4トントラックのウイング車だそうで、設定としてはツアートラックなのだとか。
車関係のイベントだとステージの代わりに4トンのウイング車を使うなんてのはよくあることなので、いっそのこと荷台をあけてライブステージを再現なんてやってくれれば面白いのだけど、それをやったらやったで相当高い金額になってしまいそう。
キャラクターのフィギュアとか開閉可能なウイングとかを作ったら、実売価格が1万円超えそうな気がするし…。

2009年8月10日 (月)

LAMYのサファリ

未だにブームの衰えない、深夜アニメ『けいおん!』。
なんでも、キャラクターが使っている楽器の売り上げが大変好調なのだとか。
それどころか、キャラクターが使っているグッズなんかも売れているそうだ。

今回紹介するLAMYサファリは、田井中律が使っているシャープペンシル。
見た目が大変シンプルなのでそんなに高く見えないのだけど、実際のところは定価で1本2625円もするもの。
先日、大手の文房具店で見つけてしまったので、ついつい衝動買いしてしまいました。
今までは筆記具としては、Dr.Gripを愛用していたのだけど、太さ的にもさほど変わらず自分には使いやすいような印象。
ただ、自分は筆圧が強いのでそのあたりで他の人が使うよりも早くガタが来てしまうかもしれないけれど…。
ひょっとしたら、聖地巡礼に次いで、アニメの中で実在する商品をリアルに描くなんていうのが始まって、一種のCMみたいなことになっていくのではないかと考えてしまった。

2009年7月29日 (水)

iTunes Storeで…

今までは初代のiPodShuffleを使っていたのだが、最近になって最新世代のiPodTouchに買い換えた。
いろいろといじっているが、未だに完全に使いきれていない。
本体を買ったときについでにiTunesCardを買ってみた。
何か面白い曲でもあればと思って探していると、私がアニメ好きになったきっかけとなったラジオ番組の主題歌なんてのを見つけてしまった。
もうかれこれ18年くらい前だろうか、文化放送で『ここはグリーンウッド放送局』というなかなか面白い番組があったのだけど、その主題歌だった『僕たちがいる奇跡』『友よ』の2曲がiTunes Storeにあったのです。
つい懐かしくなって買ってしまったのは言うまでもなく…。
ちょうどこの番組と前後して、声優ブームなんていうのが盛り上がってきて、いろいろと個性的な番組があっていろいろと思い出される部分が…。
その当時から続いているアニメ系の番組というと『アニメスクランブル』しかないのがファンとしてちょっと寂しいけれど、これからもきっとアニメ系のラジオは聞き続けるとは思っていたり…。

2009年7月22日 (水)

読売新聞に『けいおん!』ネタ

読売新聞に、深夜アニメ『けいおん!』のネタが出ていた。
なんでも、この番組がきっかけで楽器が売れているという…。
左利き用のベースの注文が既に2年分溜まっているとか、作中に出てくる楽器店にはアニメショップかと思えるくらいに特設コーナーが出来ているなんていう様子も出ている。
店の人の話では、「従来の客層と違う多くの方が、商品を指定して買いにきた」なんていうのが記事に出ていたりします。
このお店には未だに行ったことがないけれど、なんか自分も同じような行動をしてしまいそうで怖い…。
ま、あそこで楽器を買うとなるとカスタネットになっちゃうのかもしれないけれど(笑)。
さすがにヒロインのギターは25万円ぐらいするはずだし…。
最近のドラマなんかも元々がコミックなんていうのが多かったりするから、ひょっとすると放送作家が育っていないという事実があるのかもしれない…。

2009年6月26日 (金)

「『神道アニメ』の登場に寄せて」 という記事

2ちゃんねるの『萌えニュース+』板に、【文化】「神道アニメ」の登場に寄せて【神社新報】というスレッドが立った。
神社新報は、過去にもこんな記事(リンク先はそのときブログのネタにしたところです)が載っていたのだけれど、今回は別の方が新たな視点で記事を書いたものです。
元ネタのリンク先を見る限りでは、あくまで読者投稿記事に一つのように見えます。
なかなか面白いので、全文を引用してみます。
『歴史的仮名遣ひ』で書かれているので、何ともいえない味が出てるようにも思えます。
<引用ここから>
 つい先日の出来事である。とある美容院に髪を切りに行ったときのこと、三十代前後であらうか、私が神職だと知った美容師がかう質問してきた。

「神社とお寺は違ふものですか?」

 私は少々驚きはしたものの、学生時代の友人も以前に似たやうな質問をされたと聞いたことがあったので、それほど珍しいことでもないといふ気がした。

 現代においては、新年には初詣、十二月にはクリスマスといふ画一化された宗教との接し方しかしない人も多いことと思ふ。そんななかで神社とお寺の区別がつかなくなることも仕方ないかもしれない。

 しかし現代のとりわけ十代から二十代といふ若い世代が宗教用語や祭神名の知識が全く無いかといふと、少し違うやうだ。といふのも年間何万冊といふ勢ひで発行されるさまざまな漫画やアニメーション、ゲームなどには宗派に拘らず多種多様な宗教世界が物語の部隊や物品などに反映されてゐることは珍しくない。宗教的なものには未知の力やさまざまな呪術的効果が関はってゐるといふイメージが強く先行してゐるからではないだらうか。いづれにせよ、若年層に受け入れられる作品ではかなり以前から多様な宗教観が頻繁に用ゐられてゐたやうだ。

 「サイレント・メビウス」(麻宮騎亜作)、「GS美神 極楽大作戦!!」(椎名高志作)、「東京BABYLON」(CLAMP)、「地獄先生ぬ~べ~」(真倉翔作)などは、一昔前に人気を博した漫画やアニメのなかでも、とくに呪術や儀式などで怪異現象に対処する場面が物語の重要な位置を占めてゐる。

 また「ひぐらしのなく頃に」(竜騎士07作)や「らき☆すた」(美水かがみ作)などの作品中に登場する神社のモデルとなったお社では、参拝者が急激に増え、作品の関連催事などがおこなはれた例もある。
このやうにみれば若年層にとって諸宗教や神道は全く興味を引かないものではなく、むしろ個人の興味と好奇心によって境内に足を運んでもらへる可能性は多分にあるといふことがよくわかる。

 ところで、これらの作品のなかで、最近特にめづらしい現象がある。それがテレビアニメ「かみちゅ!」(ベサメムーチョ作)と「かんなぎ」(武梨えり作)の登場である。
「かみちゅ!」は神様になってしまった中学生の少女を主人公にした、いはゆるラブコメ作品。
八百万の神々を個性豊かにキャラクター化し表現するといった手法で独自の神道観をコミカルに演出し、登場人物達の背景としてみごとに取り入れてゐる。作画も毎回美しく安定してゐて、年齢層を縛らないわかりやすい脚本でも人気を博し、平成十七年度(第九回)文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞を受賞してゐる。「かんなぎ」はアニメ界でも若手実力派の山本寛監督のもとに制作された。
物語の主軸にラブコメを置きながらも、制作陣によって神道の「神」観念に独自の考察が加へられてゐる。

 一部の雑誌などでは、すでにかうした作品を「神道アニメ」と呼称するに至ってゐる。
若年層向けの娯楽作品であるにも拘わらず「かんなぎ」は神道への積極的な接近が随所に見られる。
そのひとつが作中で使はれてゐる用語である。例へば「神籬」や「産土神」などは実際に神道に関はったことのある人しか知らないやうな言葉だが、予備知識なしに観ても大体の意は把握できるつくりになってゐる。さらにエンディング主題歌も特徴的で、祝詞の一部を参考にしたと思はれる歌詞を穏やかなリズムでまとめ上げてゐる。

 これまで登場人物の特徴付けとして、しばしば「巫女」といふ職業はアニメや漫画などに利用されてきた。
しかし近年の、いはゆる「神道アニメ」と呼ばれるものはこれと同列に留まらない。むしろそれまでの外見としての「巫女」や場面舞台としての「神社」だけではなく、日本人が大切にしてきた「神道」とは、「神」とは何であるかといふ制作者の考察が作中に込められてゐる。
この「かんなぎ」も例にもれず、宮城県宮城郡七ヶ浜町のあるお社が作中に登場する「神薙神社」のモデルと推定され、参拝者が急増したといふ。

 「かみちゅ!」「かんなぎ」のヒットは確かに作品の完成度、脚本や演出の秀逸さから来るものに違ひない。
しかしそれは同時に神道の世界が漫画やアニメの物語の背景・世界観として成立しうることを証明できたといふことではないか。宗教が排除された教育環境で育った若者達の増えるなかで、若い年齢層からも支持を集めた二作品は、かうした手法で広く「神道」に触れてもらふ「窓口」、きっかけが作れることを教へてくれてゐるのではないだらうか。

<引用ここまで>
中に出てくる神社の中で、行ったことのあるところが何箇所もあるのにはちょっと驚いてしまったり…。
まずは、『ひぐらしのく頃に』の古手神社(岐阜県白川村の白川八幡神社)。
Nz_img_0243





『らき☆すた』の鷹宮神社(埼玉県鷲宮町の鷲宮神社)。
Wa02a





『かみちゅ!』の来福神社(石段:広島県尾道市の御袖天満宮・拝殿:広島県尾道市の艮神社)。
Nz_img_0423 Nz_img_0125





『かんなぎ』の神薙神社(宮城県七ヶ浜町の鼻節神社)
Nz_img_0025a1





我ながらずいぶんあちこちに行ってるなと思えちゃうところが何ともいえないところだけど、こうやって神道に興味を持ち、それがきっかけで御朱印集めなんていうのを始めたのも紛れもない事実であって…。
最初に御朱印を戴いた出雲大社も、『かみちゅ!』の中に神様コンベンションの会場として出てくるところですし…。
それからというもの、神道というものに興味を持ちいろいろと本を読んだりして知識を深めてきたこともあり、今まで知らなかった正しい手水の使い方とかを知ることも出来たし、鳥居や参道を通るときには真ん中を歩いてはいけないというルールを知ることが出来ました。
そのルールを知ってから、改めて『かみちゅ!』『かんなぎ』を見てみると、神様が鳥居や参道の真ん中に立っているシーンがいくつもあるのが気になったり…。
実在する神社がモデルではないけれど、神様を扱ったものとして、文月晃先生の『海の御先』なんていうのもあるけれど、これでも神様(ここでは龍神だけど)は鳥居の真ん中を歩いているなんていうコマがあったような…。
自分だって、もし『かみちゅ!』を見ていなかったら、『らき☆すた』を見ていなかったらこれだけ神道に目を向けることもなかったように思えるし…。

2009年4月 6日 (月)

深夜アニメ 『けいおん!』

深夜アニメ全盛期の今、新作が始まるのは4月・7月・10月・1月というのが定番なので、アニメ好きとなるとどの作品を見るかが悩ましい…。
ただし、テレビ朝日の日曜朝のアニメタイムは入学祝とかのプレゼントとかで売り上げを上げるためにあえて2月スタートになっていると聞いた覚えが…。
そうなると、やっぱり前評判とかを気にして選んでしまう部分があります。
その中で選んだのが『けいおん!』
廃部寸前の軽音楽部を新入生が立て直していこうというストーリーなのだけれど、一人だけ音楽のド素人が入っているというなんかストーリー的にも面白そうな雰囲気が…。
なんか、『藍より青し』のカナヅチ水泳部員なんかを思い出してしまいます。

なぜこの作品を選んだのかというと、制作が『らき☆すた』『涼宮ハルヒの憂鬱』『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』『にょろーん ちゅるやさん』なんかを手がけているあの京都アニメーションが制作にかかわっていることです。
京都アニメーションは本筋だけではなく、いろいろな場所もきっちり描くんで小ネタをねじ込んだり、場所が特定できるくらいリアルに背景を描くことでも知られてて…。
今回見ていても、通学のシーンでさりげなく叡山電鉄のデオ710・720・730型とはっきりと分かる車両が出てきたところからなんか期待が持てます。
そのあとに出てきた学校が重厚なコンクリート造りでなんか見覚えのある建物だったのです。
何で見たのかなと思いつつ見ていると、階段の手すりにウサギと亀の置物がリアルに描かれていて気付いた。
手元にある、建築家ウイリアム・メレル・ヴォーリズの本の裏表紙にウサギと亀の置物の写真がでていて、それで滋賀県の豊郷小学校だと気付いてしまいました。
ここは町長と住民が校舎の改築を巡って大騒ぎになったところではなかったかと…。
これが原作からなのか、アニメ独自のシーンなのかは実際にコミックを手にしてみないと分からないことだけど、なんか面白そうな雰囲気がしてきました。
これでコミックにまでリアルに描かれていたら、原作者と豊郷小学校の関係が気になるところだったりします。
案外原作者が卒業生っていう繋がりじゃないのかと思っていたり…。
こういう事情のある場所だから、場所は知ってしまったけれど聖地巡礼する気があまり起こらなかったりするわけで…。
一般公開とかがあれば、都合が付くのならば見に行きたいところだけど。

2009年2月13日 (金)

今日の年齢ジェネレイター

先日、mixiのニュースサイトに、タイトルの通りのサイトが紹介されていた。
どのような年齢を算出するのかと言うと、永遠の17歳の人向けで、任意の日付を入れると17歳と何日なのかを算出するものです。
17歳教メンバー 今日の年齢ジェネレーターはこちら!
アニメ声優ファンならば、17歳と言えば人気声優の井上喜久子さんのことなのは言うまでもなく…。
先日ニュースになったのも、17歳と10000日を達成したからなのだと言う。
と言うことは、実際には東海道新幹線と同い年なのか?
最近では、17歳教に入信する女性声優が徐々に増えているようだけど、やっぱり17歳というと井上喜久子さんしか思い浮かばない…。
何でも、台湾のイベントで、いつものように『井上喜久子 17歳です』と日本語で挨拶したら、通訳が訳す前に会場全体から『おいおい!』とツッコミが入ったんだとか…。

2009年1月26日 (月)

職場の近くの古本屋で…

職場の近くの古本屋で半額セールをやっていた。
何か気になる漫画でも半額になってればと思ってみてみると、あの『ひぐらしのく頃に』が半額になっていたので、つい『綿流し編』を買ってしまった。
前から残虐な表現があると話題になっていたけれど、まさか『綿流し』という言葉にもうひとつのおどおどろしい意味があったとは…。
自分のことだから、残虐なシーンも数回読むと気にならなくなってしまいそうで怖い…。

過去に、『生きたままシュレッダーにかけられる牛』という非常にグロな映像を見たことがあるけれど、それを数回見ると生きたまま牛をシュレッダーにかけているのではなく、牛の死体をシュレッダーにかけるところに、あとから泣き声を合成していることに気づいたり…。
それでも充分グロなんですけど…。

去年の秋頃にあるニュースサイトが、雛見沢のモデルになったとされる荻町合掌集落のある白川村の観光協会に電話をしたら、聖地巡礼で町おこしは考えていないなんて言われたという記事が載っていたような…。
10月の3連休前という、地元の『どぶろく祭り』の直前にその祭りとは関係ないネタを取材しようとしたから軽くあしらわれたのか、作品の内容を元に取材を断ったのかは良くわからなかったり…。
昨年、白川郷に行きましたが、白川八幡神社の絵馬掛け所を見れば、鷲宮神社や御袖天満宮の再来かと思いましたし、おみやげ物やさんで『さるぼぼ』をもって「雛見沢云々」と言っている若い女性がいたりとちょっと驚いたのも事実です。
個人的には、『ひぐらしのく頃に』を読む前に白川郷に行って正解だったと思っていたり…。
これからいろいろと読み通していって、また白川郷に行けばまた違う楽しみがありそうだし…。

2009年1月10日 (土)

NHKで聖地巡礼の特集!

NHKの深夜番組で聖地巡礼の特集をやっていた。
やっていた番組が、『ザ☆ネットスター!』 なのは言うまでもなく…。
よくNHKでこれが流せるなと思えるくらいぶっ飛んだ番組という印象は何度見ても消えることはなく…。
まず最初は、動画共有サイトの料理画像の紹介から…。
牛の着ぐるみを着て、牛肉を使った料理を作るという一種の共食い(笑)と思えるような動画の紹介があったあとに、特集として聖地巡礼の特集!
やはり、昨年来聖地巡礼がブームとなりつつある、『かんなぎ』が取り上げられていました。
確かについ最近までオンエアされていた作品ですから、ネタにもしやすいんだろうけど…。
そのあと、『かみちゅ!』『らき☆すた』『ひぐらしのく頃に』『School Days』なんかが出ていました。
どうせなら究極の聖地巡礼ということで『School Days』の衝撃の最終回(笑)の聖地まで行ってくれれば面白かったんだけど、そこまであの番組に予算があるわけがなく…。
どうやら、『School Days』の衝撃の最終回(笑)の画像は、ノルウェーのゾグネ・フィヨルドという場所らしい…。
ま、実際に行ったところでフェリーが航行しているところの映像を出して、『Nice Boat...』というテロップを流すだけだと思うけど。
そして、今年も初詣客が増え、ついに川越の喜多院の参拝者数に並んだ鷲宮神社のことも出てきました。
その中のナレーションで『去年の正月に…』という言葉が出てきていて、今年のことについては触れていない雰囲気がしましたが気のせいでしょうか?
まさか、年末進行だったのかと思えてしまう部分も…。
そういえば、今週の週刊新潮の中吊りに「初詣客を怒らせた『関東最古の神社』の『アキバ化』」 というものがあって、タイトルを見ただけでどんな内容か想像できてしまう自分が悲しい…。
そして、実際に週刊新潮を読んでみるとその予想が的中してたのは言うまでもありませんが、なんかそのときにインタビューを取った初詣客が、自称普通の人々に見えてしまったのは私がオタクだからか??

より以前の記事一覧

オススメの本